2010年2月19日金曜日

どんな本を読んでるかって話。

オリンピックもいよいよ中盤に差し掛かり、
フィギュア男子の高橋選手ががんばりましたね。
かつて、一度だけ、フィギュアの国際大会を観たことが。
全く予備知識無しだったんですが、生は迫力が違う。

テレビ局の取材の仕事で行ったので(カメラマン助手バイト)
じっくり演技は見れなかったけど。
まずは、会場が寒い。当たり前だけど。
そして、演技中の氷を削る音がすごい。
選手が近くを通ると風が吹いてくる。
一度、会場で観るのもいいと思います。

ところで、今日は本、というか、雑誌のお話し。
建築雑誌って、一般の方は買わないんだろうけど、


 ↑ 月刊誌の「住宅建築」

いくつかある住宅系の建築雑誌では、これが一番好きです。
建築雑誌って、高いんですが、内容は濃い。

一般向けの建築系雑誌ではこれです。


 ↑ 「住む。」って雑誌。

土間の話や、田舎の話。自然素材の話。
魅力いっぱいの雑誌。
季刊っていうのがまたいいです。
今後も月刊化せず、じっくりと紙面づくりをして欲しい。

ちなみに、小説だと、昔から「辻仁成」は読んでます。
ECHOESが好きだったので。
湘南や横須賀を舞台にした小説が多い「喜多嶋隆」も
随分長いこと読んでる。
最近は、警察小説が多い「今野敏」にはまっている。

電車移動の時や、打合せの待ち時間に読んだりします。


 ↑ 突然ですが、いくら。

長女のリクエストにより、本日は手巻き寿司が食べれるみたい。
超久しぶりのいくら。
いいっすねぇ、プチプチしてて。


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