2009年6月24日水曜日

素晴らしきリンゴマーク

毎日、パソコンを使って仕事をしていると、
パソコン本体やら周辺機器なんかで、
いろんなトラブルが起きます。


そんな時、メーカーの相談窓口に電話をするんですが、
ほんと、メーカーによって対応の仕方が千差万別。
たいていは、問題が解決せず、さらに、ちょっとイライラしてしまう。


まず、電話を掛けると長時間待たなければならない。
待った挙句、いきなり切れてしまうことも。
ようやくつながったと思いきや、
「それは、弊社では分かりかねます」
なんて言われたりする。


また、最近はサポートの電話が中国につながり、
中国の方が対応する、なんて会社も多い。
やはり、日本語の微妙なニュアンスが伝わらなくて、時間がかかります。
もちろん、中国の方は、がんばって丁寧な対応をして下さるのですが。


今日は、アップル社のサポートに電話をしてみた。
周辺機器のトラブルについて。
思いがけず、電話はすぐにつながり、担当者に症状を話す。


とにかく、担当者の対応が素晴らしい。
そして、案内が的確で、更に、早い。


これだけの事で、アップルにして良かった、なんて思ってしまう。


Power Macintosh 7600/132から十数年。
2台目のMacは今日も快調。


電話での対応は、ほんと、大事ですね。

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